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概要

国土交通省からも推進されている遠隔臨場。 「 材料確認 」「 段階確認 」「 立会 」を遠隔から実施することで 、臨場の時間を大幅に削減できる方法として注目されています。しかし導入までのカメラやネットワークの手配、作業員への教育などから導入のハードルの高さを感じている方もいるのではないでしょうか。現場を止めることなく、手間をかけずに遠隔臨場を現場に取り入れるかかが重要です。

VISUAL TALKは、使い慣れているスマートフォンを通して遠隔地にいる人どうしが状況をリアルタイムで共有することができるため、新たな設備は不要、作業員の教育も最小限で遠隔臨場を実施することができます。

本資料では、VISUAL TALKについて、導入のメリットや機能、活用例について詳しく解説します。

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目次

  • 遠隔臨場には特別な機器や知識が必要だと思っていませんか?

    • スマートフォンのカメラ映像を介したコミュニケーション
    • 「VISUAL TALK 」での遠隔臨場の実施
    • 発注者にも受注者にもメリットあり!「VISUAL TALK 」の特長
    • 「VISUAL TALK 」の機能
  • 活用イメージのご紹介

    • ①遠隔地からの検査実施
    • ②映像を一時停止して画像を見ながら検査
    • ③作業指示書や型番表をスマートフォン画面に投影しながら会話
    • ④録画した動画を 活用
  • 「VISUAL TALK 」に関する Q&A

  • 「VISUAL TALK 」で遠隔臨場をもっと「簡単に」

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資料の仕様

  • ページ数:全17ページ