
概要
※こちらは2022年9月8日に開催されたウェビナーの、オンデマンド視聴申込ページとなります。
いかに効率的にソフトウェアを開発し、スピーディーにサービス展開をするかがビジネス成功の鍵を握っております。そのためには、開発担当と運用担当がスピーディーかつフレキシブルな連携をする必要があります。
本ウェビナーでは、これからのデジタル変革を実現するためにGoogle社が勧めているコンテナ化・フルマネージド環境など新しいビジネス基盤を支えるソフトウェアデリバリのポイントをご紹介いたします。また、Kubernetesと各種クラウドサービスを組み合わせ、インフラ構成のパッケージ化・インフラ運用の自動化を実現するための手法についても解説します。コンテナ技術を活用して開発・運用の高度化に関心がある方は、ぜひご参加ください。

想定する対象者
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業務アプリケーションを自社開発している方
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アプリケーション開発にコンテナ管理技術としてKubernetes を利用している方
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コンテナ技術を活用して開発・運用の高度化に関心がある方

アジェンダ
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今、求められるクラウドサービスとは
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日本企業のビジネスを加速させる新しいソフトウェアデリバリ
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DevOpsライフサイクルを高速化させる「インフラ自動化」
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質疑応答

スピーカー
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森嶋 明人 氏
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
パートナー事業本部 ソリューション・パートナーデベロップメントマネージャー
アプリケーション モダナイゼーション担当外資系メーカーにてソフトウェア・ミドルウェアのセールス、マネージャーとして従事。その後、ERPメーカー、SaaSベンダーを経て現職。一貫して開発・運用・実行基盤のアプリケーション設計や構築に携わっている。
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野口 雅史
ソフトバンク株式会社
クラウドエンジニアリング本部 PaaSエンジニアリング統括部
サービス開発部 DevOps課前職ではネットワークとセキュリティを軸に、インフラアー キテクトとして活動。現在はDevOpsエンジニアとして、Kubernetesを活用 したマルチクラウドのコンテナ基盤である、クラウドネイティ ブ・アプリケーションプラットフォーム(CNAP)の開発を担当。