『感染源』を断ち切り、出社再開でも安心な職場を作り出す方法

※本ウェビナーは、2020年12月に開催されたウェビナーの録画(オンデマンド版)です。

テレワークを一度は取り入れたものの、出社を再開している企業も徐々に増えてきています。さらに、飲食店や宿泊施設も多くのお客さまがご利用されるようになり、企業として感染症拡大を防ぐ対策の重要性がますます高まっています。

その中で最も重要なのが、感染源となる危険性が高い発熱者をきちんと区別するということです。そこで今回は検温のための担当者もいらない、温度検知の速度が速く、精度も高いサービスをご紹介させていただきます。

  • 日程:2021年1月25日(月)

  • 時刻:14:00-15:00

【アジェンダ】

  • 企業向け温度検知ソリューションの最新活用状況

  • AI温度検知ソリューション「SenseThunder-Mini」 のご紹介

  • 実施デモ

  • 導入事例/連携ソリューションのご紹介


【想定する対象者】

  • 中堅中小企業の経営者様、情報システム部門ご担当者様

  • オフィスや店舗での感染症拡大の対策を検討されている方

金丸 善郎

ソフトバンク株式会社
法人プロダクト&事業戦略本部
SenseThunder商品担当